SBC新宿近視クリニックのレーシック手術の流れ
sbc新宿近視クリニックは、完全予約制となっています。ですから、sbc新宿近視クリニックでレーシックを受けるときには、まず予約をする必要があります。予約はWEBからでも、電話からでも可能です。

また、レーシックは実際の手術を行う前に、適性検査を行わないといけません。人によっては、レーシックを受けられないこともあるためです。そのため、予約をしたらすぐに手術、ということにはなりません。
適性検査では、国家資格を持つ眼科検査員が詳細な検査データを測定を実施します。10項目以上にわたる検査です。その結果をもとに、安全に手術できるかどうかを判断します。安全に手術ができると判断された場合は、手術の計画を立て、手術を行います。
適性検査の次は、カウンセリングを受けます。担当のカウンセラーにより、屈折矯正手術について、説明を受けます。手術のメリットだけではなく、デメリットもきちんと説明されます。ですから、不安な点、疑問点はカウンセリングのとき、担当カウンセラーにしっかりと伝えましょう。
診察をします。検査結果をもとにして、担当医師が最適なレーシックプランを提案してくれます。こちらも、不安点・疑問点は率直に伝えたほうが良いでしょう。
そして手術となります。前回診察時の眼の状態と変化がないことを確認してから、手術が実施されます。手術のあとは術後検診があります。術後は角膜の状態がデリケートになっているため、日常生活において注意が必要です。
大事な目の手術ですから色々悩むとは思いますが、まずは専門医であるSBC新宿近視クリニックの医師にいろいろ相談するといいと思いますよ。そのほうが的確な答えが返ってきて悩みが解消されますからね。